神ツール...なのにうまく書けない?

AIを使って文章を作り始めるとでてくる問題。それは、、、

・文章がどこか機械的に感じる
・自分らしさがまったく出ていない
・思ったような言葉になってくれない
・速いようでいて、同じことを繰り返している
・結局、自分で直す箇所のほうが多い

こうした違和感を覚えるのは、あなただけではありません。

あたかも人が書いたように見えるだけで、じっくり読んでみると意味がわからないことを連発していたりするんですよね。スピードは速いですが、中身はスカスカ。恥ずかしくて、人様に見せられる文章ではありません。

GPTの進化

3年前のちょうど今頃、話題のChatGPT3.5を初めて触れてみた時の僕がまさにそうでした。世間で”神ツール”と言われているわりに、たいした文章にはならないし、むしろ直す手間のほうが大きかったんですよ。使ってみてガッカリしたのを覚えています。

振り返ってみてわかるのですが、そもそも当時のAIは「人の文章を再現する」という発想自体が弱かったんですよね。便利ではあるけれど、自分の代わりに書いてくれる存在としては程遠かった。

転機が訪れたのは、GPT4が登場した時です。文章の理解力や生成力が一気に伸び、「AIに自分の文章を再現してもらう」という道がようやく開けてきたのです。

2025年に入ってGPT5.1になると、文章理解・スタイル再現・模倣の精度が、もう別物と言っていいレベルに進化しました。3年前、3.5の頃に感じていた違和感は、いまや完全にひと昔前の話です。

つまりそれは、昔はできなかったことが、今は普通にできるようになっているということ。

使ったことはあるがうまくいかなかった人はもちろん、今まで使ったことがない人にとっても、今はリスタートする絶好のチャンスなのです。

僕自身はAIの成長に合わせて、時には言うことを聞かない腹立たしい気持ちを抑えながら、右往左往しながらやってきました。でも、あなたの場合は僕のように試行錯誤する必要はありません。ここから先は、僕が時代をショートカットしてお伝えします。

AIにあなたの文章を再現させるには?

ではどうやって、AIにあなたらしい文章を作らせるのか?どうすれば、機械的で冷たい文章ではなく、あなたが書いたような文章をAIに書いてもらえるのか?

答えはたったひとつです。

それは、AIを教育してから使うこと。

「実務で使えない」と嘆く人の多くは、初期状態のままAIに文章を書かせています。これは、あなたのことを何も知らない人に、いきなり文章作成を丸投げしているようなもの。だから毎回トーンが違うし、あなたの言葉にならないし、違和感のある文章が出てきてしまうのです。

逆にいうと、あなたの文章の特徴さえ理解させれば、AIはあなたの分身として動いてくれるようになります。これが「分身GPT」の考え方です。

分身GPTとは、広く使われる汎用GPTとは違い、あなたのためだけにカスタマイズされた専用GPTのことです。

分身GPTが使えるようになると、ブログ・メルマガ・SNS投稿・LINE公式のメッセージなど、あらゆる場面であなたが書いたような文章をほんの数秒で作ることができます。

この分身GPTの作り方を短時間で労力をかけずに学ぶことができるのが、『文章づくりの負荷を半分以下にする!分身GPTのつくり方講座』(収録動画)です。

この講座では、

・あなたの文章のクセをどう抽出するか
・どうすれば「自分らしさ」が再現されるのか
・分身GPTに読み込ませる際の正しい手順
・賢い分身GPTの作り方
・できあがったGPTの微調整方法など

これらをすべて、収録動画の中で実演しながらお伝えします。

あなたは画面を見ながら手を動かすだけです。短い時間で、あなただけの分身GPTを完成させることができます。

あなたが手にする7つのメリット

文章作成の時間を大幅に減らせる
2,3日かかっていた作業を、スキマ時間で済ますことができます。
書けないストレスから解放される
PCの前であれこれ悩む必要はなくなります。
あなたらしい文章を作ってもらえる
商品はあなた自身。大事なのはあなたらしさを損なわないことです。
ブログやSNS投稿を継続できるようになる
あなたがやるのは文章の編集作業です。書くよりもずっと簡単です。
相手にわかりやすいと言ってもらえる
わかりやすさは信頼の根幹なので、関係性が今以上に善くなります。
すぐに使えるスキルが身につく
分身GPTの作り方をすぐに習得できるうえに、応用も可能です。
周りの競合と差別化できる
AIを実務で使いこなせる人はまだごく少数。今が先を行くチャンスです。

荒井の場合

僕自身の例をお伝えすると、メルマガ1通(500~800字程度)書くのに平均40分くらいかかっていたのが、分身GPTを使うようになってからは10分少々で仕上がるようになりました。

僕の場合はぜんぶをAIで書いているというわけではなくて、どうしても時間がない時や二日酔いで頭が働かない時に使ったり、文章がうまくまとまらない時の調整役として使っています。

ぜんぶ任せるのも良いし、必要な所だけ使うのも良いです。使い方は無限にあるでしょうし、正解はありません。ただひとつ確かなのは、分身GPTがあると、あなたの作業効率が爆上がりするということです。

でも、ちょっと待って・・・

「それは荒井だからできるんじゃないの?」

ここまでの話を聞いて、そんな風に感じたかもしれません。たしかに、これまでメルマガやブログなどをあまり書いてこなかった人、つまり手持ちの記事がない人にとっては、いきなり分身GPTを作るのはハードルが高く感じますよね。

そこで今回、手持ちの記事が少ない方のために「言語化GPT」を別に用意しました。

これは、
・あなたの思いを言葉にする
・あなたの感情を伝えやすくする
・記事にするための素材を作るなど

あなたの文章づくりを補助するためのツールです。

書くのが苦手な人は、まずはこの言語化GPTを使って、あなたの考えや言葉を吐き出すところから始めてください。そこから分身GPTを作るための材料を、無理なく揃えていきます。

言語化GPTは、講座内で紹介するリンクからすぐに使えます。追加料金はかかりません。この「言語化GPT」は荒井がゼロから開発したものです。かゆいところに手が届く設計になっているので、安心して使っていただけます。

いただいた感想を紹介します

わかりやすかった!

枚岡さま 個人保険代理店

かなり縁遠かったものですが、一つ一つやっていただけたのでわかりやすかったです。方言を合わせてくれたりとお茶目なところも親近感が湧きました。

言葉だけでなく、写真の加工も頼んでみたら驚くほど簡単に立派にしてくれて驚きました。これは武器になりますね。

使いこなせるようになったのが一番。

田島さま 社労士

ChatGPTを活用できるようになったことが一番でした。別の活用講座にも出てみましたが使いこなしてはいませんでした。

言語化GPTはセルフカウンセリングとしても使えるのでありがたいです。

分身GPTの作り方を丁寧に実演していただけたので、作業がしやすかったと思います。

一段階レベルアップできました。

西島さま 治療家

AIはちょこちょこ使っていましたが、今回の講座に参加してかなり幅が広がりました。新しい視点ができて、レベルが上がった感じがしています。

いろいろいじりながら、使い倒していきます。ありがとうございました。

※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。掲載されているお名前は仮名です。

再現性をだせるー5つの理由

なぜ、あなたにもできると断言できるのか?今からその理由をお伝えします。

《1》分身GPTを5つ開発
僕は2025年だけで「AIライター荒井くん」を含む5つの分身GPTを開発しました。実務の中で試行錯誤を重ねてきた知見を、そのまま講座に落とし込みます。

《2》ほぼ毎日使っている実践者
ほぼ毎日ChatGPTを使っているので、講座内容は机上の理論ではなく、実践で使える方法です。

《3》AIが苦手なことがわかる
毎日使っているからこそ、AIが苦手なことがわかります。AIの文章にありがちな冷たさや違和感を取り除く設計ができるのです。

《4》失敗した経験がある
もちろん最初からうまくできたわけではなくて、やりながら習得してきた経緯があるので、事細かにお伝えすることができます。

《5》113名超に教えた講師としての実績
百人以上に教えた講師の視点から、あなたがつまずきそうな箇所を先回りして解説するので、最短ルートで作ることができます。

レスポンス・チャレンジ表彰式にて

講師

荒井 崇志(あらい たかし)
千葉県成田市出身、中央大学 総合政策学部 卒。

「AIライター荒井くん」をはじめ、これまでに5つの分身GPTを開発。毎日のように現場で使い成果をだしている。

2022年秋には、ゼロから作り上げたオンライン講座やそのセールスページの内容が評価され、ダイレクト出版(株)主催の「レスポンス・チャレンジ」にて優秀賞を受賞。

困った人がいると放っておけなくなる性格が功を奏してか、面倒見の良さには定評がある。顧客からの信頼も厚い。メルマガ『荒井崇志の問わず語り』は配信1100回を超え、現在も継続中。

受講費

あなたが分身GPTを手に入れた時の価値をあらためて考えてみましょう。

あなた専用の分身GPTが1つ完成すると、

・文章作成の時間が大幅に減る
・作業ストレスがなくなる
・あなたらしい文章が数秒で作れる

こうした効果が毎日積み重なってきます。

これを外注でやろうとすると月に数万円はかかりますし、そもそもあなたらしさを表現できる人を探すのは至難の業です。周りを見渡してみても、GPT構築系の講座はだいたい5万円前後で、内容によっては10万円を超えるものもあります。

僕自身は5つ以上の分身GPTを開発し、数百時間の試行錯誤を経てようやく再現できる型にたどり着きました。あなたはその学習コストを丸ごとショートカットできるという意味では、正直なところ50,000円でも十分に価値のある内容です。

それでも今回は「収録動画」として提供すること、そしてより多くの方に実践でAIを活用してほしいという思いから、19,800円(税込)で提供します。

とはいえ、2026年は午年です。このページを読んでいるあなたには、AIを武器にして馬のように跳躍して疾走してほしいと思っています。その一助になれるように、今回に限り”お年玉価格”で提供することにしました。

通常価格 19,800円(税込)

お年玉価格 17,800円(税込)

※1/16(金)までの期間限定価格です


このページを見ている人の中には、荒井の講座を初めて受ける方もいると思います。せっかくの機会ですので、ぜひ受け取ってください。

申込特典


《特典1》言語化GPTの利用アクセス権

まだ手持ちの記事が少ない人や、文章づくりが苦手な人向けに言語化GPTを用意しました。分身GPTを作るための材料づくりをサポートします。

講座といっしょに専用URLをお渡しします。運用マニュアルもありますので、使い方には困らないはずです。

《特典2》プロンプト集

実践で手が止まらないように、すぐに使えるプロンプト集をお渡しします。そちらの内容をコピペするだけでOKです。※Wordファイルでの提供となります

参加対象

この講座はこんな方に向いています。

・文章を作る時間が重く感じている
・メルマガやブログの更新頻度を上げたい
・わかりやすい文章をラクに作りたい
・自分らしい言葉をAIに再現させたい
・アメブロなどで記事を書いていたことがある

逆に、次のような方にはおすすめしません。

・そもそも発信する気がない
・仕事にAIを取り入れるつもりがない
・ChatGPT Plus(月額22ドル)に加入する予定がない

もしあなたが、

「ブログを書きたいのに、時間や気力が追いつかない…」
「もっと続けたいのに、書く作業が負担になっている…」
「時代の流れに取り残されたくない…」

そう感じているなら、この講座はあなたのためのものです。

次はあなたの番です

SNS投稿やブログは自己発信の場。本来ならもっと軽くていいはずです。時間や気力をすり減らさなくても、あなたの言葉は相手にちゃんと届けられます。

分身GPTが使えるようになるだけで、「書きたい(でも書けない)…」という重さが消えて、「これならいける」という感覚が湧き出してくることでしょう。

大げさに言っているのではありません。僕自身が一番実感している変化だからです。

ひと昔前なら、辛くても書きまくるしかありませんでした(できない人はやめていきました)。気合と根性の世界です。

でも今は、あなたの分身がいとも簡単に作れる時代です。最先端のAIの力を手に入れて、あなたらしい文章を苦労せず、すばやく作れるようになってください。

あなたにもできます。いっしょにやりましょう。

Q&A

Q1. 今すぐ視聴できますか?
はい。
すでに収録は完了しており、お申し込み後すぐに視聴できます。
お好きな時間にご視聴ください。

Q2. ChatGPTをほとんど使ったことがないのですが、大丈夫ですか?
問題ありません。
本講座は「AIに慣れている人向け」ではなく、これから実務で使えるようになりたい人向けの内容です。
操作も含めて、動画の中で順を追って解説しています。マニュアルもあります。

Q3. 過去のメルマガやブログの文章がほとんどありません。それでも分身GPTは作れますか?
はい、大丈夫です。
今回の講座では、素材が少ない方向けに「言語化GPT」を用意しています。
このツールを使って考えや言葉を整理しながら、分身GPTを作るための材料を揃えていきます。

Q4. ChatGPT Plusへの加入は必要ですか?
はい、必要です。
本講座で扱う分身GPTの作成・利用には、ChatGPT Plus(有料プラン)への加入が前提となります。

Q5. 視聴期限はありますか?
明確な期限は設けていません。
ただし、サービス提供の性質上、永久的な保証をお約束するものではありません。
そのため、必要な内容は早めにご自身の環境に落とし込むことをおすすめします。

【銀行振込をご希望の方へ】

氏名を明記のうえ、申し込み期限までに下記メールアドレスへ直接ご連絡ください。こちらから振込先をご案内いたします。
info.arataka@gmail.com

お年玉終了まで残り です。